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大人気、クレンジング。私の以前勤めていた化粧品会社にて。

2011
27
July

私の以前働いていた化粧品会社は、無油分が売りでした。特にクレンジングに関しては素晴らしいさっぱり感です。他の化粧品会社のクレンジングにはオイルが入っているのでヌルヌルして、そのヌルヌルを落とすのがけっこう大変だったりします。無油分のクレンジングは全くヌルヌルしません。お湯だけでさっぱりと落ちます。このクレンジングはとても人気でした。
 2月19日(土)にニュー・アルバム『ザ・キング・オブ・リムス』のダウンロード販売を開始したレディオヘッド(Radiohead)が、アルバムのリード曲「ロータス・フラワー」のミュージック・ビデオと、新しいアーティスト写真を公開しました!

 先週、18日(金)18時59分、渋谷駅ハチ公前で何かが起こるとの書き込みがバンドのツイッター公式アカウントでつぶやかれたことで、「バンドの来日!?」などさまざまな憶測が飛び交うなど、ネット上が一時騒然とする事態に。結局、本人たちの登場はないという事前告知がなされたものの、警備上の問題も考慮されイベントは中止、急遽「ロータス・フラワー」のビデオを公式サイトで公開するスペシャル企画へと変更されました。

 また同日に新アーティスト写真も公開! 森の中で佇むクラシカルな雰囲気……バンドの新たなモードを表わした写真となっています。

 mp3 / WAV形式の配信、ニュースペーパー・アルバム予約販売は、『ザ・キング・オブ・リムス』特設サイトで現在絶賛受付中! 日本版CDの発売は世界に先駆けて3月23日に発売が予定されています。

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 韓国のみならず、アジア各国で旋風を巻き起こしているエンタテインメント・ダンス・グループ、SUPER JUNIOR。2月18日、19日、20日の3日間にわたり、待望の日本ライヴ〈THE 3RD ASIA TOUR-SUPER SHOW3 in JAPAN〉を横浜アリーナで開催!

 シンガーとしてはもちろん、それぞれが俳優、モデル、MC、DJ……と多岐に大活躍、多彩な才能を持ち合わせた、まさしく“スーパー集団”と言えるSUPER JUNIOR。3回目にしてついに日本初上陸を果たした彼らのアジア・ツアー〈SUPER SHOW〉、なんと3万6千枚のチケットは即日ソールドアウト! 凄まじい期待とともに開幕したライヴ、1曲目は、2月16日にリリースされた『SUPER JUNIOR JAPAN LIMITED SPECIAL EDITION-SUPER SHOW3 開催記念盤-』でも1曲目に収録された大ヒット曲「SORRY,SORRY」。観客との息の合った掛け合いで、早くも会場は一体化。

 オープニングではクール&ワイルドなパフォーマンスで観客を圧倒していたとか思いきや、日本でシングルリリースされた「ロクゴ!」ではユーモア溢れる動きで盛り上げたり、「トットット」ではド派手なスパンコールのジャケットでこぶしを回しながら演歌調の歌を熱唱、さらにレディー・ガガやビヨンセに扮したり、「COOKING? COOKING!」ではそれぞれが野菜やくだもの、きのこの着ぐるみを着て歌ったりと、笑いの要素も存分に詰め込まれているのがSUPER JUNIORのライヴの魅力のひとつ。またシンドンがMC中に、楽しんごのギャグ「ドドスコスコスコ〜ラブ注入」を披露すると、彼に促され、ほかのメンバーも連鎖反応で観客と一緒に「ラブ注入!」を行なう場面も!

 ……そんな無邪気なメンバーではありますが、それもハイクオリティの歌やダンス・パフォーマンスがあってこそ。それぞれが各々の分野で高い身体能力を持つのみならず、大所帯のグループーの特性を活かしたフォーメーションの幅広さ、全員の呼吸の揃ったダンス・シーンは圧巻の一言! ソロ・コーナーでは、中島美嘉「雪の華」、平井堅「瞳を閉じて」、SMAP「世界に一つだけの花」を日本語で歌い、会場からその表現(歌唱)力に自然と大きな拍手と喝采が沸き起こるなど、実力派アーティストとしての力量をしっかりと見せつけてくれました。

 韓国だけではなく、アジア各国でも大ヒットを記録した「美人(BONAMANA)」では並外れた高いダンス・スキルを見せ、「U」では白熱のステージングで観客をノックアウト。色とりどりの全34曲、3時間に及ぶ〈SUPER SHOW3〉、メンバーもファンも終始フルパワーで駆け抜けました!

 リーダー・イトゥクは「みなさん幸せですか? 僕は幸せです。これからもみなさんの愛を裏切らないように、SUPER JUNIORは一体となって頑張っていきます」と語り、最高の歌とダンスとユーモア、そして、最上級のファン愛に溢れたパフォーマンスを披露したSUPER JUNIOR。今後の活躍も楽しみです!

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